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2011年09月17日
土曜日
【灘区の学習塾・若竹塾】直線の通過領域 ( スタッフの日記 )
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神戸大学文系数学対策の授業で、直線の通過領域を扱いました。
解の配置問題と呼ばれるものと、直線の通過領域と呼ばれるものを説明しました。
これらは、出題の表現が違うだけで、中身は同じものとして考えるのが解きやすいです。
というようなことは、多くの塾・予備校、参考書などでは当たり前のようです。
しかし、ただ単に、その解き方が同じであるということだけを教えて、
“だから、簡単に解ける”
で、終わりにせずに、やはりなぜ、同じなのかということを、キチンと理解したうえで、
“当たり前のように解ける”
のが、大事。
ここでは、そのように、指導しています。
文系であっても、その辺は、妥協せずにやっています。
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高校部・中学部 木下 |
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担 当 |
中学生 高校
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教 科 |
数学・物理・化学・生物・英語 |
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自己紹介 |
勉強を楽しもう。高校の勉強は大変だけど、やればやるほど面白くなる。難しいけれど、だからこそやりがいがある。ほんの少し、物理や化学がわかるだけでも、日常生活の色々な事が見えてくる!役に立たない勉強なんてないんだから。
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電 話 |
078-861-7413
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受付時間
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16:00〜21:00
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定休日・備考 |
日曜日 |
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住 所 |
〒657-0831 兵庫県神戸市灘区水道筋1-19-4 コアロード王子301 |
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交 通 |
阪急神戸本線王子公園駅 徒歩11分 |
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