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2014年06月14日
土曜日
【灘区の学習塾・若竹塾】英文を書くとき ( スタッフの日記 )
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英文を書く・・・・といっても、与えられた単語を並べ替えるだけの問題なんですが。
そのような問題でも、正しい英文が書けない人がいます。
日本語はある程度融通がききます。
でも、英語は、語順・単語の使い方をきちんとしないといけません。
"that" や "the" を適当に入れているのです。
英単語には、
"意味そのものを表すもの"
"その場での働きが大事なもの"
があります。
「そこに入れなければならないから入れる」
「そこに入れてはいけないから入れない」
入れる以上は何らかの役割があるはずです。
それを考えずに適当に入れる人がいます。
そういう人に「その働きは何か」と聞いても「わからない」と答えます。
それでは正しい英文が書けません。
単語ごとの役割をしっかりと考えて英文を書かなければいけません。
"意味" より "役割" が大事な "that" や "the" を使うときそれを意識しないといけません。
中学の段階からそれを考えて英語を勉強すれば、高校に入っても苦労はしません。
中学生は期末テストが近いですが、基本的なことを徹底すればテストで点が取れます。
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高校部・中学部 木下 |
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担 当 |
中学生 高校
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教 科 |
数学・物理・化学・生物・英語 |
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自己紹介 |
勉強を楽しもう。高校の勉強は大変だけど、やればやるほど面白くなる。難しいけれど、だからこそやりがいがある。ほんの少し、物理や化学がわかるだけでも、日常生活の色々な事が見えてくる!役に立たない勉強なんてないんだから。
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電 話 |
078-861-7413
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受付時間
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定休日・備考 |
日曜日 |
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住 所 |
〒657-0831 兵庫県神戸市灘区水道筋1-19-4 コアロード王子301 |
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交 通 |
阪急神戸本線王子公園駅 徒歩11分 |
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