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スタッフの日記
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2011年12月24日 土曜日 【灘区の学習塾・若竹塾】中2も受験生 |
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冬期講習も今日で3日目です。昨日は、塾内で兵庫模試を行いました。結果が返ってくるのは、年明けです。どのような結果が返ってくるか楽しみです。 中3生の熱気が伝わってくる冬期講習ですが、中2生も‘受験生’になりましょう。兵庫県の公立高校入試は、内申点の占める割合が大きいです。このあたりで気持ちを切り替えて‘受験生’モードに入らないと、志望校に必要な内申点づくりが出来ま...(詳細はこちら) |
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2011年12月23日 金曜日 【灘区の学習塾・若竹塾】もういくつねると、センター試験 |
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若竹塾高校部木下です。 高3は、センター試験に向けて、最後の追い込みを行っています。 最近受けた模試で、出来の悪かった科目の点検などを行い、緻密な対策を立てています。 その中で、数学がおもわしくない人は、「計算」や「図」でつまずくことが多く、それをクリアした場合、すんなりと高得点になります。 「計算を正確にする」、「図を正確に画く」、とい...(詳細はこちら) |
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2011年12月21日 水曜日 【灘区の学習塾・若竹塾】明日から冬期講習 |
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明日で二学期が終わります。そして、早速、若竹塾の冬期講習が始まります。まずは、学校の冬休みの宿題を終わらせます。 丁寧に問題を解いて、これまでの復習をしていきましょう。分からないときは答を見てもいいですが、‘何故そうなるか考えもせず、ただ写すだけ’は時間の無駄ですから、厳禁です。そして、もう一度、答を見ずに解いてください。 また、覚えていなかった言葉(英単...(詳細はこちら) |
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2011年12月20日 火曜日 【灘区の学習塾・若竹塾】レベルアップの冬 |
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寒い日が続きます。例年並みの寒さといえばそうなのかもしれませんが、やっぱり寒いです。 大学4回生ともなると授業が少なくなるため、ついつい家でこたつに入り、本を読んで日中を過ごしてしまう毎日です。 そんな寒さも吹き飛ばす勢いで、いよいよ冬期講習が今週からスタートします。 受験生は、受験に向けての追い込みを行います。 各々の志望やレベルに合った教材を使っての対策...(詳細はこちら) |
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2011年12月19日 月曜日 【灘区の学習塾・若竹塾】受験校 |
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各中学で個別懇談会が行われています。受験校が決まり、思いも新たに受験勉強に励む者。「志望校を受験したいなら、あと○○点上げなさい」と言われ、更なる気合で勉強に励む者。若竹塾の教室内は、そんな中3生の熱気が充満しています。 やる気みなぎる彼らの姿勢は頼もしく、その成長ぶりを見るのは、この仕事をしている者にとって幸せなことでもあります。 彼らを志望校に合格させ...(詳細はこちら) |
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2011年12月17日 土曜日 【灘区の学習塾・若竹塾】不等式・実践編 |
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若竹塾高校部木下です。 冬休みがもうすぐのこの時期、高校生は冬期講習の内容で授業を行っています。 小中学生は来週からです。 そのなか、高2理系上級数学で、不等式の問題を扱いました。 以前にも不等式は扱いましたが、今回は、より難度の高い問題を演習しました。 難関大学の過去問を題材にしています。 相加・相乗平均、凸関数、ベクトル、などを使...(詳細はこちら) |
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2011年12月16日 金曜日 【灘区の学習塾・若竹塾】天気‘湿度’ |
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昨日の日記で、再結晶について書きました。似たようなことを、中2の二分野組みがしています。天気の‘湿度・露点’です。 ここでの問題を出来ない人の多くが、水蒸気量と気温を区別して考えていません。 例えば、気温と湿度から水蒸気量を出す問題です。気温後との飽和水蒸気量は、何らかの形で問題中に書かれています。それを見て、指定された気温での飽和水蒸気量に湿度を掛ければ...(詳細はこちら) |
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2011年12月15日 木曜日 【灘区の学習塾・若竹塾】データと問題文から考える |
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中1理科の1分野組は、溶解度・再結晶の単元に進んでいます。‘ちゃんと理解しないまま、わからないまま’にしてしまう人が多い単元です。 それぞれの物質が100gの水に溶ける量の限界を‘溶解度’といいます。これは、水の温度によって変わります。個体の場合、水温が高いほど多く溶けます。この温度による溶ける量の違いを利用したのが‘再結晶’です。 この単元の問題は、与え...(詳細はこちら) |
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2011年12月14日 水曜日 【灘の学習塾・若竹塾】“some”を使いこなす |
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若竹塾高校部木下です。 高校部の英語の授業で、“some”に関することを扱いました。 高校生で、someをしっかりと理解していない人が結構います。 まず、「品詞」レベルでわかっていないようです。 「形容詞」「代名詞」ですが、その認識がないようです。 形容詞としての用法では、後ろにどのような名詞が来るかで、日本語の表現が、若干違うということを...(詳細はこちら) |
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2011年12月13日 火曜日 【灘区の学習塾・若竹塾】文型をマスターする |
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中学2年生の英語では、学校の授業から少し離れ、文型の勉強をしています。 英文はすべてS,V,O,Cという文の要素の組み合わせによって、5つの文型に分けることができます。 この単元では、英文を読むとき、なんとなく単語を拾って意味を組み立てるのではなく、単語どうし・文の要素どうしがどういう関係になっているのかを把握して読むのが目標です。 英語はとてもシステマティッ...(詳細はこちら) |
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